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"ホンモノ志向"って言葉が好きな人!!この指と〜まれ!!清濁併せ呑めない猪突猛進の店主自らセレクトしたハイクオリティ&ハイパフォーマンス"ONLY"のサプリメントに一切の妥協はありません!!本気のレベルアップ!!を目指そう!!

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トレーニング実践編

トレーニング歴20年の私が現在行っているリアルなトレーニング内容をご紹介致します。

こちらでも日々のトレーニング情報を更新しております。↓↓↓↓↓

MR.POSEDOWNのブログはこちら

基本トレーニングスケジュール

スケジュールを1週間単位で記しました。
胸・背中・肩は基本的に週2度行います。1回のボリューム(量)を増やすのではなく、頻度を増やす方法です。
可能であれば3回でも4回でも出来るなら行いたいと思ってます。

  • 背中・胸・肩・腹筋+ブラジリアン柔術
  • ブラジリアン柔術
  • 尻・脚・上腕二頭筋・三頭筋・腹筋
  • 打撃 or ブラジリアン柔術
  • 背中・肩・胸・腹筋+ブラジリアン柔術
  • 尻・脚・上腕二頭筋・三頭筋・腹筋
  • オフ

※順番、種目は変わることもあります。

トレーニングの特徴

◎ショートインターバル(ゼロの時も有り)
◎ドロップセット(オールアウトするために効果的)

以上が挙げられます。インターバルは息を整えるだけで、すぐさま次セットを行います。集中力が切れるとやる気をなくしてしまいますので、出来るだけ短い時間の中でオールアウト させ、効率よく筋肉を刺激したいからです。

平均60分以内にはトレーニングを終了(有酸素運動は除く)するようにしています。
これは時間的に余裕がないという事も関係していますし、私自身あまり長時間ジムにいるのは好きではないし(昔は長かったが)、幸せな事ではないため、できるだけ短時間で集中しトレーニングを行うスタイルとなっています。
ですが、効果はトレ歴20年の中で最も上がっていますので、自分に合ったトレーニングスタイルという事です。

このトレーニング方法に行き着いたのは私のトレーニングの師匠であるNPCボディビルダー・軸丸"RISE"謙吾選手の指導です。

軸丸"RISE"謙吾公認サイト(制作:管理=e-ZEON)

軸丸

彼の指導を受け、それまでのトレーニング方法、サプリメンテーション等一旦ゼロにリセットし、全てを一から始めました。
現在の私のカラダがあるのは軸丸謙吾選手のお陰と言っても過言ではありません。やはり思うのは信頼できる指導者にキチンとした指導を受けることが、レベルアップへの近道ですね。
軸丸選手には現在でも電話や対面で指導して頂いたり、アドバイスを受けたりしておりますし、e-ZEON SPORTSの特別アドバイザーとしてもご協力頂いております。感謝!!

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MR.POSEDOWNのトレーニング哲学

ここでは私のトレーニング哲学を記します。
って哲学なんて大それたモノではありませんけど、トレーニングに対する考え方について書きます。ご参考になれば幸いです。

重量について

トレーニングで扱う重量に関しては、その時々で出来る限りの高重量を扱います。
短インターバルだからといって軽い重量でチマチマ行っていては筋肉への刺激は行きません。 目的部位への刺激を最大限伝達できうる限りの高重量で臨みます。 但し高重量と言うのは他人から見ての高重量(定義が判らないですけど)ではなく(筋力は個人差がありますので)、自分自身の高重量ですのであまり重量にばかり拘ると刺激が疎かになり、ウエイトに振り回される結果となりますので注意が必要です。

フォームについて

フォームに関しては、人それぞれの骨格、体型が違うように、一概にこれが正しいというのはないと思います。その人に合ったトレーニングフォームを見つけることがまず優先されるべきです。
要は目的部位に確実に効けばどんなフォームでも良いのです。本に載ってる様な教科書的なフォームを無理やり真似して、効かないよりも自分流にアレンジして効くのであれば良いのです。
捉われるな!!拘るな!!です。

チーティングについて

チーティングについては、正しく刺激を逃さずに伝達できるテクニックがあるのなら可です。出来ないのならやらない方が良いです。私も初心者のクライアントさんに指導する時には、まずチーティング動作は一切行わず、動きを制限した(動作中重量がゼロにならない)フォームを指導しています。
まず目的部位にしっかりと刺激を与え、パンプアップする感覚を得てもらい、確実に刺激を伝達できるテクニックが身に付いたら、チーティングフォームを指導するようにしています。
筋トレの目的は、筋肥大と筋力強化が主ですので、まず的確に重量(刺激)を与えられるテクニックがないと目的を達する事などできません。

組み合わせについて

部位の組合せについては、やり易い部位を選んで組合せています。脚の日は特にハードなのであまり他の部位を行わないようにしています。
私の場合、ジムへ行く日が月・火・水・金と決まっているので、自然現在のような組合せになりました。たまに胸と背中をやったり、気分転換はしますが、基本は現在の組合せです。
気をつける事といえば、腕を先に行い、その後に胸や肩などは出来ないでしょ?それ位です。強化したい部位があれば頻度を増やして組んでみてください。

種目選びについて

種目については、一通り行ってみて効く種目だけを行っています。無理やり効かない種目をやっても時間の無駄ですし、だったら効く種目だけを確実に行った方が結果が出ます。
また合わない骨格や体型に合わない種目を無理してやるとケガする恐れもありますのでご注意を。私はこの種目をやらないと発達しない!!なんて種目は存在しないと考えてます。
もちろん重たい重量を扱う事の出来る種目(ベンチプレスやスクワット、デッドリフトなど)は効果ありますし、可能であれば行いたいですが、ケガや体調もありますのでムリはダメです。ケガするリスク抱えてまでやる必要はありませんので、出来る種目で効く種目を徹底的に行いましょう。

セット数について

種目ごとのセット数については私は決めていません。
狙いは素早いオールアウトですので、オールアウトできた時点で終了になります。Blogに書いているセット数はその結果としてのセット数であり、事前に決めたセット数ではありません。
なので、2セットで終わる時もあれば、5セット行う時もあり、その時の調子によって変わります。

レップス数について

レップス数は最低12レップス位行います。
最近は少レップスではなく、ドロップセット等を行い、確実に追い込むようにしています。
ドロップセットについては、大体3ドロップ行います。

※説明はわかり易くピンスタックマシーンを例にします

まず最大5レップス程度できる重量で行い、2ウエイト位落として更に数レップス、最後は更に3〜4ウエイト位落とし限界まで行います。要は全て限界までです。2ドロップで終わる時もありますが、それは良い事と思います。短時間でオ−ルアウトが私の鉄則ですので。



ここに記したのはあくまで私のトレーニング方法であり思考ですので、万人に必ず効果があるとは断言しません。が1つの効果的な方法であると思っていただければ幸いです。 此の世に唯一無二のトレーニング方法は存在しないと思いますし、トレーニングを行う人がそれぞれの目的、目標に向かって自分のペースで楽しく行い、結果を得る事により、人生をより豊かに過ごす 糧として頂ければ、フィットネス業界に身をおく私にとってこれほどの幸せはありません。
探求心と実践力、そして継続する強い気持ちがあれば絶対にカラダは変わりますし、それが人生を彩る1つのステップになると私は信じていますので、諦めず頑張りましょう。

トレーニングやサプリメントなど判らない事あれば、いつでも気軽にお問合せフォームからにてお問合せ下さい!! 皆さんが幸せになるお手伝いを私のできる限りさせて頂きます。

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