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ファインラボ ファイナルバーン 225カプセル



型番 FL-FINALBURN
定価 7,128円(税込)
販売価格 6,415円(税込)
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■燃えずにはいられない多角的アプローチ
■脂肪燃焼のプロセスに基づいた物質だけでなくもう一つの脂肪燃焼のキーポイントとなる「基礎代謝上昇」を促す物質を理想的なバランス・量を配合
■コエンザイムQ10の吸収率を通常の15倍以上に高めたコエンザイムQ10包接体を使用

FAINAL BURNファインラボ ファイナルバーン225カプセル

脂肪燃焼のプロセスに基づいた有効な複数の物質と、さらにもう一つ、脂肪燃焼のキーポイントとなる基礎代謝上昇を促す物質を組み合わせ、あらゆる角度から脂肪燃焼をサポートし、かつコストパフォーマンスにすぐれたサプリメントをコンセプトに、脂肪燃焼サプリメントを研究開発。その結果、作り上げたダイエットフォーミュラが、このファイナルバーンです。

POINT01 ミトコンドリアと脂肪燃焼

体内でエネルギーを作り出すのは細胞内のミトコンドリアですが、脂肪を燃焼させるには、先ずミトコンドリアで効率よくエネルギーを産出出来る状態を作る必要があります。この、ミトコンドリアにエネルギー産出の補酵素として作用する重要な物質が、コエンザイムQ10です。コエンザイムQ10がミトコンドリア内に十分存在することにより、エネルギーは効率よく産出されるようになります。しかしこの際、脂肪を燃焼させるためには、エネルギー源として糖質ではなく、脂肪を利用するようにしなければなりません。そのためにはミトコンドリア内に脂肪をなるべく多く取り込む必要があり、ここで重要な働きをなす物質が、L-カルニチンなのです。 L-カルニチンは、血液中の脂肪(遊離脂肪酸)をミトコンドリア内に取り込み、エネルギー源として使われやすい状態にします。したがって、細胞内で効率よく脂肪を燃焼させるためには、コエンザイムQ10とL-カルニチンの組み合わせが必須となるのです。

POINT02 アドレナリンで脂肪分解?

脂肪は、細胞での脂肪消費が高まればエネルギー源となりますが、十分に供給できる状態が作られなければ、効率よく消費されません。脂肪は、通常脂肪細胞内に中性脂肪として備蓄されていますが、このままではエネルギー源として消費することは出来ないのです。中性脂肪は、血液中に遊離脂肪酸として放出され、初めて細胞でエネルギー源として消費されるのですが、そのためには、β3アドレナリンというホルモンが必要になります。 β3アドレナリンが分泌されると、脂肪細胞の受容体にβ3アドレナリンが作用し、遊離脂肪酸の分解・放出が亢進されます。カプサイシンは、このβ3アドレナリンの放出量を高めます。カプサイシンは唐辛子に多く含まれる辛み成分で、唐辛子を多量に摂取すると、汗をかいたり身体が熱くなったりしますが、これは唐辛子のカプサイシンの作用によって、アドレナリンの分泌が高まり、身体の様々な機能が亢進するために起こる現象なのです。何種類かのアドレナリンのうち、β3アドレナリンは脂肪細胞の表面にあり、アドレナリンの受け皿となるβ3アドレナリン・レセプター(受容体)にキャッチされると、細胞内の脂肪分解酵素を活性化し、脂肪分解を亢進させます。 ハーブであるシネフリンとフォルスコリンは、それぞれ異なったメカニズムでβ3アドレナリンによる脂肪分解プロセスに働きかけ、脂肪分解を促進します。 ファイナルバーンでは、カプサイシン、シネフリン、フォルスコリンのそれぞれ異なったアプローチで、エネルギー源となる遊離脂肪酸を血中に放出し、コエンザイムQ10とL-カルニチンにより、脂肪燃焼効率の上がった筋をはじめとする各組織に運ばれ、エネルギー源として消費されます。

POINT03 自身の基礎代謝をあげる

脂肪を燃焼させるためには、もう一つ重要な要素があります。それは基礎代謝です。 基礎代謝とは生命を維持するために必要な代謝ですが、この代謝には人間の全ての細胞の生命維持に必要な代謝と、熱エネルギー産出のための代謝の二つがあります。人間は恒温動物ですから、常に体温を一定に保つ必要があり、そのため主に肝臓と褐色脂肪細胞で熱を産出しています。この、肝臓と褐色脂肪細胞で行われている熱エネルギー代謝には、主に脂肪がエネルギー源として利用されており、特に褐色脂肪細胞はほとんど脂肪をエネルギー源として利用しています。 体質的に太りにくい人がいますが、このような人の多くは、基礎代謝が高く肝臓や褐色脂肪細胞で常に脂肪を消費している状態にあるため、「どんなに食べても太らない」と言うことが考えられます。含有成分のガラナ、茶カテキンは、肝臓や褐色脂肪細胞の熱エネルギー産出を高める作用があります。基礎代謝の上昇による単位時間あたりの脂肪消費量は、運動時に比べると僅かではありますが、この状態を長時間にわたり継続させるため、結果的にはかなりの脂肪消費量となり、大きな効果を得ることができます。

POINT04 糖質から脂肪への変換を抑制

最後にHCA(ヒドロキシクエン酸)ですが、この物質は糖質の脂肪への変換を抑制する働きがあり、血中グルコース(ブドウ糖)を積極的にグリコーゲンとして、筋へ蓄積させる作用を持っています。HCA自体には、ガラナや茶カテキンのように脂肪の消費を亢進させる作用はありませんが、筋グリコーゲンの蓄積を亢進することが、結果として筋グリコーゲンの消費を抑制することになり、二次的に脂肪の消費を促進することにつながります。 脂肪を効率良く燃焼させるためには、ローインパクト(低強度)のカーディオ(有酸素運動)が必要とされていますが、HCAを摂取することで、より中・高強度での運動でも脂肪燃焼を高めることが可能となるのです。

摂取方法

■アスリート、トレーニング中級者以上 1回分摂取量:15カプセル
■一般の方、1回分摂取量:7〜15カプセル

摂取タイミング:
トレーニング実施日ではトレーニング開始1時間前もしくは空腹時、トレーニングオフ日は起床後にお水などで噛まずにお飲みください。
効果を高めたい場合は、起床後とトレーニング開始前の2回摂取

内容成分(15カプセルあたり)

L-カルニチン 1,200mg
唐辛子粉末 150mg
ガラナ末 450mg
ガルニシアカンボジアエキス末 600mg
シトラスオランチウム 100mg
CoQ10包接体 250mg
コレウスフォルスコリ末 40mg
緑茶抽出物 300mg

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